田中美保

小学4年生のとき、東京都郊外の駅のホームで、所属事務所「オフィスパレット」の社長北條博子にスカウトされて芸能界入り。

クイズ番組の回答者やグラビアなどの仕事などをする。その後、1996年にモデルに転向。「プチセブン」にファッションモデルとして登場。1998年夏、「セブンティーン」に登場。その後「non-no」「mina」などの女子大生・20代OL向けファッションモデルとして登場。

2002年4月、フジテレビ系列の生番組「本能のハイキック!」にレギュラー出演が決まった。その第1回目放送日、もともとしゃべりに長けておらず、しかも生放送という場に慣れてないせいもあってか、MCのフリなどもスルーしてしまうなど場の空気が凍るようなシーンが2、3回見受けられた。MCの加藤浩次(極楽とんぼ)から声の小さいことを指摘され、さらに番組終了間際「お前、何でここにいるの?」とややキレ気味に注意された。翌週2回目の時には田中はスタジオにおらず、「私には向かない。番組を降板させていただきます」という田中からの手紙が読まれ、スタジオが騒然となった。名目上はレギュラー出演だったが、たった1回しか出演していない。



posted by あう at 06:36 | 日記
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